2005年07月18日

寄稿


昭和45年4月(159号) 刀剣美術 「アイゼンハワー博物館に太刀掛を贈る」
昭和49年9月(42号) 現代化学 「ガラスの芸術に魅せられて」
昭和50年  (14号) 日本ガラス技術研究会 「アメリカに働いてみて」
昭和52年4月(289号)  近畿化学工業界 「職場を変えて自分を発見」
昭和53年4月(25号) 化学教育 「ガラス細工をとおして」
昭和53年4月(13号) セラミック 「ガラス工芸とクラインボトル」
昭和58年5−8月   科学と随想(蟻塔) 「私のあぜ道」
昭和61年7月  美しいガラスの世界 「ガラスは正直な素材」
昭和62年5月  刀剣美術 「刀との出会い」
平成元年10月  化学と工業 「ガラス細工つれづれの記」
平成2年4月   講談社   自伝「カンザスの日本人」
平成5年2月  科学朝日 「ガラス一筋」
平成5年4月  実教出版  高校教科書「化学II」 口絵「日光東照宮」
平成5年11月  文藝春秋 「ガラスの城」
平成9年7月  刀剣美術 「日本刀が取り持つ不思議な縁」 
posted by 大野ガラス工芸研究所 at 04:58| 寄稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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